しばらく体調の不安定な状態が続いていた中で、いつになったらこの苦しみから解放されるのだろうかと思ったり、洗礼を受けてイエス様を救い主として受け入れたのに、なぜいまだに同じ苦しみを味合わないといけないのだろうかと考えたりもしました。しかし、「訓練と思って耐え忍びなさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。…」(ヘブル12:7)とのみ言葉にもあるように、その苦しみを通して自分の忍耐力や他人の苦しみへの共感能力も養われています。
また同時にその能力が自分の専門性にも
生かされていることを覚える時、主の
なされる事には無駄はないのだと
気付かされます。
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