2012.12.16

2010年12月に向かいのレストランに両親とカレーを食べに行った際に教会の看板の前で写真を撮りました。二人とも満面の笑みを浮かべています。その次の日の日曜日は弟が礼拝に初めて参加する日で、その年最後の礼拝でもありました。神様はそのことを通して最後の最後まで諦めてはいけない。希望を持ち祈り続けなさい、と教えて下さいました。私は、いつか彼らが教会の中に入る日が必ず来る、そしてきっと救われる!と信じてきました。アメリカから帰国し約4年、馬鹿にされても否定されても福音を伝えてきました。悩み、諦めかけた時いつも御言葉とあの日語られた事が支えとなりました。先週の日曜日に父が礼拝に参加し、これで家族全員が教会にきました!神様の御業に感謝します!そして彼らの救いを信じて祈りつつ種を蒔き続けます!

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