2013.4.28 イースターが過ぎ、桜も散ってしまい、何だか無性に虚無感に襲われること、自分の無力さに目を留め絶望してしまうこともある。しかし、私がどんな状態であっても主は変わらず生きておられ、その愛は変わらず私に注がれているのは確かである。ここに希望がある。「この希望は失望に終わることがありません。なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからです。」ローマ5:5