2013.8.4 8月に入りました。毎日暑いですが、”あつい”という言葉でいつもエマオの途上を思い出します。エマオへの途上、復活の主と会った弟子たちは主が見えなくなった後「道々・・・私たちの心はうちに燃えていたではないか。」と話し合います。私はいつも心燃やされているだろうか。時にどこか冷めていたり、客観的受動的になっていたり・・・。御子をさえ惜しまずに死に渡されたほど私を愛して下さる神様、その神様だけを見上げ生きていくことを新たにされた8月1日でした。