2014.1.12 『帰省した息子に夫のスーツを着せてみた。数十年前、大学の合格祝いに新調してもらったものらしいが、何とピッタリだった。義父の形見の革靴もジャストサイズ!二人に見守られて就活に挑むのだとか・・・。 その昔、エデンの園を追われ、厳しい現実に踏み出すアダムに皮の衣を着せてくださった神様の思いが胸に迫ってきた。皆がイエス・キリストという皮の衣を着せていただけますようにと願う年明けの一日だった。』