2014.1.26 今回も主に導かれた「いのちの水」の奉仕は行く時から、帰る時まで完全に守られました。ある中学生の証しです。あまり裕福でない彼は主の計らいで高校の授業料が高い航空学科に入学できる事になりました。「将来は空港の税関で働きたい。なぜなら、日本の兄姉のいのちの水の奉仕を助けたいから」と。